中1から20年以上抱えてた悩み
私が自分の匂いに気付いたのは中学1年生の時。
それ以来、常に周りの目を気にし、好きな服も制限し、こすっても落ちない制服の脇の汗染みを見ては絶望する毎日でした。
30代半ばで始めた仕事着のブラウスにも汗染みができ、「長年のコンプレックスと決別したい」と1年前にミゼドライを決意しました。
ミラドライ1年後の劇的な変化
術後1年経ったリアルな感想です。
・汗染みが消えた:一番の悩みだった制服の脇の汗染みが気にならなくなりました。
・匂いの変化:汗ばむことはありますが、以前のように制汗剤を塗らなくても、自分でも匂いが全く気になりません。
・脇毛が半分に減少:うれしい産物だったのが、脇の毛が元の半分くらいになったこと。自己処理が格段に楽になりました。
・ボコボコ感の消失:ぽっこりした腫れが治ったかと思ったら脇に小さいボコボコした違和感が2ヶ月ほど。治るのかな?と不安でしたが、気付いたら消えていて、今は全くありません。
ダウンタイムの日々のケアを支えた愛用アイテム
ミラドライ施術前後、そしてパンパンに腫れたダウンタイム中。(パンパンに腫れたのは3日ほど。ボールを脇に挟んでるような感覚でした(^_^;)皮膚の引っ張り感は2週間ほど。痛み止め2日分貰っていたおかげか、痛みは特になかったです!)その間支えてくれたアイテムたちをご紹介します。
■腫れ対策の救世主「パーフェクトVバランス」
術後、脇がボールを挟んでいるように腫れた時期、少しでもスッキリしたくて毎日飲んでいたお茶です。ダウンタイム後でも美味しいので、普段から美容とむくみをスッキリさせる為に飲んでます。
■匂いがましになってからの「クイックビューティ(QB)」
術後、匂いが劇的に落ち着いてから「お守り代わり」に使っていた脇用クリームです。1年経った今は塗らなくても大丈夫な日が多いですが、ここぞという時の安心感が違います。
■加齢臭対策に「デオコ(DEOCO)」
ミラドライで脇の悩みは解消しましたが、40代になると気になるのが「加齢臭」。普段のボディソープはこれ一択です。旦那も良い香り。若い頃とは違う「大人の匂い対策」として、洗い上がりのフローラルな匂いとスッキリ感が手放せません。
■術前まで頼り切っていた「オドレミン」
ミラドライ前、これがないと外に出られないほど頼り切っていました。強力に汗を抑えてくれますが、手術をしたことで、これに頼り切りだった日々から卒業できました。
1. 最後に
中1から20年以上、ずっと心のどこかにあった「脇の悩み」決して安い投資ではありませんでしたが、1年経った今、心から受けて良かった〜と思っています。
私が実際にカウンセリングの候補として最後まで迷った、信頼できるクリニックをご紹介します。
▼まずは大手の安心感で選ぶなら
共立美容外科
老舗ならではの安定した技術があり、私も最後までこちらと検討しました。
▼私が最終的に選んだ「ジョウクリニック」について
私が実際にミラドライを受けたジョウクリニックの詳細は、現在さらに分かりやすくレポートをまとめています。
準備ができ次第、こちらにリンクを掲載しますので、もう少々お待ちください。
どちらのクリニックも、まずは無料カウンセリングでプロに相談してみるのが、コンプレックス解消への一番の近道だと思います♪
次は、長年悩んだ剛毛を救ってくれたシャンプーについても書く予定です!
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